Vocalist 吉田有希のBlog
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00:17:00

Liveは始まってしまえばアッと言う間だ。

先日のLive、スタート時のMCでは、暫くお休みすることには触れたものの、
内心その時点では実感が無く、
それよりも唄うことに頭も心もシフトしていたので、
正直そんなに感傷的な気持ちも湧かぬまま進行していった。

そして最後の曲を唄い終え、
皆さんへ “いつも通りの” シメの挨拶をし、
最後に 『ありがとうございました! またいつか、何処でお目に掛かりたいと思います・・・』
と言おうとし、“またいつか” と言い掛けた瞬間、
“あっ、そっかぁ・・・
次はあるのか無いのか、
あるとしたらソレはいつなのか、
明言すら出来ないし、コレで私のLiveはお終いなんだぁ・・・”
ってことに気付き、そう思ったら急に寂しくなり、
泣きそうになるのをグッと堪えた。

決して悲しいわけではなく、
やっと戻ってこられた場所を去らねばならないことが寂しいのだ。

今日で最後のLiveを終えてから5日が経った。
その間はいつも通り、生徒のレッスンをしながらの日常。

ただただ月日が流れていく中で、
もう直ぐ唄えなくなるタイムリミットが日に日に迫り、
“やり残していることは無いかな・・・?”
“何とかあと1~2回、Live感を味わえる機会を作れないかなぁ・・・”
と思い始め、
ふと “セッションに行って唄ってみようかしら・・・”
と思い立ち、直ぐに自分のオフの日にセッションをやっている場所を考えつつ、
“誰の伴奏で唄いたいかなぁ・・・” と色々調べてみたら、
高田馬場のイントロというお店に、
ピアノの菊池太光サンがセッションホストでいることが判り、
ココに行こう!と即決めた。

そして今日はその日だったので、
昨日から楽しみにしていた。

ところが昨日は、三鷹で大勢の生徒のレッスン、
終了後は急いで帰宅し、レッスン室やらお手洗いやらのお掃除をし、
夜は主宰する【ZERO】で4人のレッスンだったので、
健康な身体だったとしても、なかなかのハードスケジュールではあるのだが、
この身体の状態でコレをこなすのは、翌日に相当なるダメージがあることは想定できた。

ある意味、予想通り今日はやはり身体がシンドい。。。
でも、貴重なお休みを単なる自宅練習で終えるには後悔しそうで、
とりあえずは支度をし始めたのだけれど、
段々と違和感を覚え、検温すると熱が、、、

一旦は諦めて横になったものの、やっぱり諦めきれず、
とりあえず少し唄ってみてから再考しよう、
と唄ってみたものの、立っているのもシンドく、
唄うにも気持ちはあるのに身体のパワーが湧かない。。。

結局、行くのを諦めた・・・。

コレが後に正解だったのか、やはり後悔するのか判らないけれど、
とにかく身体が言うことを聞かないのでは、もうどうしようもない・・・。

まぁこんなだと、やっぱり落ち込まないはずもないワケだけど、
横になりながらボンヤリ観るような観ないような感じでテレビに目をやっていたら、
とある人のドキュメントがやっていた。

“そうか・・・誰しもピンチは訪れるワケで、ソレをどう生かしていくのか、
その間をどう捉え、どう過ごすのか、ソレが一番大事なんだよなぁ・・・”
と当たり前なことを改めて強く感じた。

じゃ~どう過ごすのか? 何をするのか?
と問われても、今まだかろうじてフツーな生活が出来ている私には、
朧気(おぼろげ)ながら思い描きつつも、
いざ実際に退院してみたら、ソレすら出来ないかもしれないから、
今は敢えて考えないようにしている。

唄ってばかりいた幼少時代。
唄ってばかりいた学生時代。
唄ってばかりいたこの20年。

自分に才能があるだなんて思ったことも無いし、
コレで生活が出来るだなんてことも考えたこともなく、
ただただ唄いたいって気持ちだけで、ここまで生きてきた。

そんな私だから、退院したら直ぐにも今どのくらい唄える?
って確かめるとは思うし、
また唄えるよう身体造りを一から始めるとは思うけれど、
こんなことを、この短い期間で2回もしなくてはならないのには、
きっと意味があるんだと、何だか急にそう思えてきた。

別に “こんなにも大変でした・・・”
だなんて苦労やら努力自慢をするつもりは微塵も無いのだけれど、
でも、もしか今、何かしらで唄うことに苦しんでいる人がいるんだったら、
その人達にとって、役に立てる経験を私がしているのかもしれない・・・
と急にそんな思いに駆られた。

私にとって唄えることは、本当に嬉しいことであり、
私自身を幸せにしてくれるモノ。

だから早くフツーでいいから健康な身体を取り戻し、
唄える身体を一日も早く造って、
沢山の素晴らしい作品達を私の声を通して知ってもらいたいし、
共演者達のファンになってドンドンLiveを聴きに行ってもらいたい。

それが今の私の一番の願いである・・・













01:36:53


怒涛の更新~♪
先程、お客様より沢山お写真を頂きましたので、
その中から何枚か抜粋してアップしまぁ~す!

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あらっ、だいぶ大きいけど・・・
まいっか!(笑)










23:09:00
先程の記事に記し忘れてしまったので・・・

<1st.>
☆You Are The Sunshine Of My Life (4ビート)
☆Wives & Lovers (ジャズ ワルツ)
☆The Summer Knows (バラード)
☆Alright Okey, You Win (ブルース)

*******************************

以下より with G/Vo)吉原寛治

☆So Danco Samba ←正式な文字が探せなかった、、、(ボサノヴァ)
☆The Girl From Ipanema (スロー ボサノヴァ)
☆Love For Sale (ラテン&4ビート)

<2nd.>
☆Almost Like Being In Love (4ビート)
☆Summer Time & りんご追分 (ボサノヴァ & サンバ)
☆Body & Soul (バラード)

*******************************

以下より with G/Vo)吉原寛治

☆ 'S Wonderful (超高速4ビート)
☆A Song For You (スロー 8ビート)
☆One Note Samba (ボサノヴァ)
☆Old Devil Moon (ラテン & 4ビート)

As)藤田明夫 Pf)外谷東 B)仲石裕介 Vo)わたくす with G/Vo)吉原寛治 & Ds)手塚恭子






21:46:00


昨夜のLive、お足元の悪い中をお越し頂きましたお客様方、
本当にありがとうございました!

お陰様で、開始前から超~満員のパンパン!
まさにでござぁ~ます!!!

Liveが始まってからも、更に続々とお越し頂き、
1st.セットの中盤には、ステージに立っていても熱気が凄しっ!(笑)

終わってみれば、30名ほどもお客様が・・・!!!
キャーッ!!!

歌の方は、今までなかなか動いてくれなかった筋肉が
ここ半月ほど前からようやく動いてくれ、
音色やパワーやスピードがグンッとアップしたので、
前回7月の横浜でのLive時より、全体的には良かったと思います。

それでは、昨夜のLiveの模様を画像と共に・・・

まず1枚目は、1st.セットが始まったところで、
ワタクシのガラケーにてパシャッ☆
↓  ↓  ↓  ↓
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そして、ココからの2枚は親友から送ってもらった写真
↓  ↓  ↓  ↓
image0005.jpg
もいっちょ!
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この写真 ↑ では光の加減で解かり難いですが、
実は前夜、随分と昔に造花を買っていたことを思い出し、
単なる3本の造花を1つのコサージュに仕立て、
本番前に衣装の右胸元に付けてます。

作ったヤツがコレ
↓  ↓  ↓  ↓
SN3I20780001.jpg

なかなかの力作でしょ?
お客様からも凄く評判が良かったので、頑張った甲斐がありました!

前夜の話ついでに話を続けると、
先日、アスリートを取り上げている番組を観ていたら、
鶏ムネ肉は快眠を誘導するって言っていたので、
その時からLive前日である今日はコレにしよう!と決めてました。
はい…
影響され易いアタシですが何か?(笑)

というワケで、前夜に作ったのがコレ
↓  ↓  ↓  ↓
SN3I20750001.jpg

本当はキャベツも切って、キュウリと春雨のサラダも作りたかったんだけど、
時間がなくなってしまい、とりあえず彩りにってことで三つ葉を添えてみました。

Live当日は、いつも通りなメニューでお目覚め。
↓  ↓  ↓  ↓
SN3I20800001.jpg

さて、Live話に戻りますが・・・
昨夜は飛び入りもありました。

お一方は、前回こちらに出演させて頂いた際にも参加して下さった手塚恭子さん。
素人さんとのことですが、
習い始めて3年とは思えぬプレイで、
ドラマーとして最初から最後までお付き合い下さいました。

そして、ななな何と!
本来なら9月に共演予定だったギター&ヴォーカルの吉原寛治さんが、
遊びにいらして下さいました!

そんなワケで、Live後の記念撮影も、こんな豪華~♪
↓  ↓  ↓  ↓
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それから、昨夜は沢山プレゼントを頂きました!
↓  ↓  ↓  ↓
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お菓子の箱の上に置いた黒ニャンコなペン、
コレは親友にもらったんだけど、渡された時に
『ホッコリするから、あとで見てみて』
と言われたので、
おウチでコレを包みから開けてみた時、
もちろんカワイイとは思ったけど、
正直わざわざセリフ付きで渡されたほど、そんなにはホッコリせず(笑)
ん・・・???と何となく疑問を抱きつつ、
“でー・・・コレは何ペンかなぁ?シャーペン?ボールペン?”
な~んて思いながらニャンコの頭をポチッと押したら・・・
『んな゛ぁぁぁーーーっ!
と思わず放り投げてしまいました(笑)

だって、黒ニャンコの目がピカッと光ると共に、
『ニャーッ!』
と声が鳴ったのです!(笑)

ねっ、ビックリするでしょ?(笑)
あの意味ありげなセリフは、こういうことだったらしい・・・
チキショー、やられたぜぃっ!(笑)

っつぅーか、(笑)の過剰使用だし・・・(笑)

さて、改めてこの数ヶ月の復活劇?!を振り返ってみると、
昨夜と同じ場所から私のお誕生日を機に始まったワケですが、
毎日毎日、現役の頃のような唄える身体を練習とストレッチで造りつつ、
唄ったモノを録音⇒聴き返し⇒修正
の繰り返しの日々。

そして実際にLiveをすることでしか得られない精神的コントロールに加え、
音のキャッチと対応力etc.・・・

元来とても不器用なもので、
見た目にはとても落ち着いて見られがちですが、
ここ数回のLiveでは、色々な感覚を思い出しながらであったり、
つい以前のような感じで唄った瞬間、
まだ筋肉が追いついてこず、内心アワワな感じになっていたり・・・

と、冷静さも持ちつつも、だいぶ混乱しながらのLiveでしたが、
昨夜はだいぶ整然としたきたというか、
色々なことが繋がってきた感覚を得られた時間でした。

今だから言えるのですが、Live活動を再開した頃には、
こんなに早くココまで復活できるとは思っていなかったので、
そこに関しては後悔なく、やり切れたかなと思っています。

ただ、やっぱりようやくココまできたし、
あともう1~2段の階段を上がれば、
現役の頃のようなコントロールが戻ってくる手応えがあるだけに、
正直これで断たなくてはならないのは非常に残念です・・・

次の復活劇まで、どのくらい掛かるかは判りませんが、
もしもまた唄えるように少しなったら、
その際は、また私の成長を応援しつつ、
聴きにお越し頂ければ嬉しいです!

今後は、近況報告といった感じでの記事になっていきますが、
時折チラ見して下さいね(笑)

今回、ヒジョーに長くなってしまいゴメンナサイネ

ではでは、今後とも応援のほど宜しくお願い致します!!!
らびゅー












14:02:00


このライヴで暫く(たぶん1年~1年半くらいかな?)
活動を休止しちゃうので
ぜしぜし聴きにいらして下さい!!!

ということで、詳細はコツラ・・・
↓  ↓  ↓  ↓
完全修正版 海バージョン_convert_20140616203104

飛び入りゲストもアリのお祭り騒ぎだよぉ~




01:22:00
皆さん、こんばんは。

前回は私の粗方の現状、及び今後について記しましたが、
それにより、まだお会いしたことの無い方から、
ツイッターを通してメッセージを頂いたり、
フェイスブックでも、コメント欄を通してだったり、
ダイレクトメールでメッセージを下さったり、
もう本当に沢山の方々から励ましの言葉を頂きました。

そして今夜も、また思いもよらぬヒトが、
ワタクシに会いに来て下さいました。

よくテレビや何かで
“愛”
を軽々しく口にしている場面を耳にすることがあるけれど、
そのたびに何となく抵抗感を抱いていたのですが、
今夜も含め、ここ数日の皆さんから頂くメッセージには、
どれもこれも愛を感じずにはいられません。

ツイッターやフェイスブックは遊びみたいなものだし、
わざわざメッセージを書かなかったからって、
何も関係は変わらないものなのに、
どの方も本当に気持ちを寄せて下さっているのが、
言葉選びや言葉遣いからソレを凄く感じました。

“愛”だなんて、軽々しく遣いたくはないけれど、
でも私が今、思いつく一番近い言葉を遣うならば…やはり…

皆さんからの愛を毎日感じています!
心から感謝しています!
本当にありがとう!

もうコレに尽きます…。

真面目に諦めずに生きていると、
こ~んなご褒美があるもんなんだなぁ~…( ̄∀ ̄)

皆さん、沢山の愛を本当にありがとう!!!














16:32:00
皆様、こんにちは。
暫し更新せず、スミマセンでした、、、

さて、タイトルにもある通り、
今回この場にて、ご報告とお詫びをさせて頂きます。

結論から先に申し上げますと、
9月26日(金)目黒TIME OUTと、
10月28日(火)上野ARIESでのLiveを
急遽中止とさせて頂くことになりました。

皆様もご存知の通り、
一昨年の12月に緊急手術を致しましたが、
簡単に言えば、その手術ミスにより、
実は退院してから今日に至るまで、
私の身体には様々な症状が出ておりました。

勿論、病院での検査は続けながら、
今年の春からは病院も変え、
身体の声にも耳を傾けつつ、Liveを企画し、練習をして参りましたが、
先週受けた検査により、
早急に手術を受けないと、臓器自体がダメになってしまうことが確定したもので、
この度、苦渋の決断をすることに至りました。

当然ながら、ようやく数年振りにLiveを再開することが出来るようになり、
Liveを重ねるごとに少しずつではありましたが、
以前のように唄えるところまで、にじり寄っていたのを
日々の練習からも感じてはいたので、
せめて決まっているLiveだけでも出演したく、
主治医にも食い下がってはみたところ、
『そこまで持たないかもしれない』
と・・・。

その言葉のニュアンスや表情からは、
“医者の立場上、責任が持てないから少し大袈裟に言っているのではなく、
真実・事実を伝えられているのだ”
ということを感じ取れはしたものの、
それでもまだ手術を受け入れる気持ちになれず、
更にもう一歩食い下がり、
『いま仰ったのは、主治医の立場上、云々・・・』
と、真意を確かめてみたのですが、
答えはYESでした。

その言葉に、もう抵抗する気力が失せました。
こればかりは仕方がありません。。。

あ~ぁ、折角こうして頑張ってLiveの広告作ったのになぁ~

目黒TIME+OUT_convert_20140717020110

まぁそんなこと言ったって、もうどうしようもないので、
コレはそのうち使いまわしさせてもらっちゃいます

手術に関しては、実は病院を変えた今年の春先から、
もしかしたら・・・多分・・・という言葉は出てはおりましたが、
そんなに急を要す感じでもなかったのもあり、
私としては手術を避けられない結果になってしまったとしたら、
せめて年内まで、出来れば来年5月までは唄って、
それから・・・と考えていたもので、
復帰してからのこの数ヶ月間は、
とにかくやり残すことのないようにすることだけを念頭に、
日々唄っていました。

ところが先週の検査入院で、より精密な検査をしたところ、
主治医の予想より、はるかに状態が悪かったということで、
今回の運びとなりました。

本当は、公表したくなかったのですが、
何せ急にこんな事態になってしまい、
既にLive告知も済ませてしまっていたり、
有り難いことに“8月のLiveは行かれませんが、9月は必ず行きます!”
といったメッセージを頂いたりもしておりましたので、
やはり公表しないワケにもいかず、、、

今回の手術は、前回同様いわゆる開腹手術なもので、
退院すれば、生活するには困らない程度の動きは徐々に出来てくるでしょうが、
最低限唄える身体に、また一から作っていかなくてはいけないとなると、
前回同様、1年~1年半は掛かってしまうかもしれません。

実際、退院してから判ったことですが、
例えば下着を履くという行為だけでも、
意外と腹筋を使いますし、
手すりの無いベッドに寝る、起き上がるという動きも、
身体を横にして腕に体重をかけて・・・
という感じでやらないと、どうにも腹筋が痛くて動けないですし、
1番驚いたのは、お洗濯物を干すのに、
カゴを持とうとして持てないこと。

動きたくないから1回で済ませたいし、
カゴには十分入る程度しか洗濯物が入っていなくても、
持ち上がらないし、小分けにしてみても、
持ち運ぶ時に、意外と腹筋を使っているということ。

他にも色々あったけど、
ようやく最近、唄っていて新たに動き出した筋肉もあったりして(笑)
そう考えると、現時点では復帰は未定とさせて頂くしかありません。

ただ、8月のLiveは予定通り行います!

完全修正版 海バージョン_convert_20140616211906

それから、まぁ確かに身体はぶっ壊れてますけど(笑)
それでも意外と元気に動けてますし、
食欲なんて全く衰える気配ナシ!

その証拠に、最近のワタクシ、こんなもん食べてました!
↓  ↓  ↓  ↓
近所の行き付けなるcafeにて、1番好きなメニュー『鶏モモのコンフィ』
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とある日の朝食。
紀伊國屋のイギリスパンが、これまたウマウマなんだわっ!
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暑くなってきたので、キーマカレーを作りました!
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これは昨日、病院で採血もあったから、血を作ろう!
というのは言い訳で(笑)
単に腹ヘリンコで、お肉を食べたかったので、
近所のステーキ屋さんにて、ランチのポークステーキ。
あっ、勿論ライスは大盛りで!
SN3I2056.jpg

そしてコレは今朝のゴハン。
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今こうして画像見てたら、またお腹空いてきたぞっ!(笑)
今夜は、鯵の開き・春菊の胡麻和え・冷奴・納豆・雑穀米の予定。

ねっ、しっかりガッツリ食べてるでしょ?
なので、何と言うか・・・
表面的には意外と元気にやってますので、
皆様ご安心くだされっ!

と言うわけで、
今回の9月・10月のLive、またその後も含め、
ご予定して下さっていらしたお客様方へは
このような事態になりましたこと、
改めてお詫び申し上げます。
誠に申し訳ございませんでした。

まぁ、走り出したり止まってみたり、
とポンコツVocalistではありますが、
薄目を開けて見るくらいが如く、
これからも末永くごひーきに
どーじょよろしゅお頼もーします!!!

いや~ん!
今回はいつも以上に長~くなってしまい、ごめんニョ~

最後までご覧いただいた方々、
お疲れ様!&ありがとうございまぁ~す!(笑)

んじゃまた・・・きゃぴっ!


Vocal 吉田有希(ヨシダ・ユウキ)






























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プロフィール

Yuuki Yoshida

Author:Yuuki Yoshida
♪吉田有希♪

祖父は紫綬褒章、舞踊芸術賞を受賞の藤間秀斉、
父は元ジャズ・ヴォーカリストで、
日本ビクター音産のジャズ部門プロデューサー ビリー吉田の
長女として東京港区に生まれる。

3歳からバレエを18年、5歳からピアノを12年間習う。

高校卒業後、村上京子にジャズ・ヴォーカルを師事。

1993年よりTHE SHINY STOCKINGSへ加入と同時に、
ソロ・ヴォーカルとしてもライヴ活動を開始。

2003年よりVocal School【ZERO】を主宰し、
教育を通じての活動も行いる。
日本音楽指導員認定協会会員。

2005年12月をもって同グループを脱退。

2008年には、ファーストアルバム 【glatitude】 を発売。

しかし翌2009年より体調を崩し、
その後数年間、ライヴ活動を休止。

その間、死の宣告を数回され、
2度の開腹手術を受けるも、奇跡的に回復。

2013年より、主宰する【ZERO】の他、
吉祥寺・三鷹のカルチャースクール
Jazz Timeにて、講師も務める。

2015年5月より約7年間のブランクを経て、
ライヴ活動を再始動。

現在、都内近郊のライヴハウスを中心に、
様々な編成で活動中。

スタンダードジャズや映画音楽を中心に、
ボサノバ ・ ポップス ・ ラテン ・ J-ポップ等、
レパートリーも幅広い。

自然体でソフトなフィーリング、
スモーキーなハスキー・ヴォイスで唄うヴォーカリストである。

♪Official Web Site♪

【主な活動スポット】
上野 『Aries』 ・ 本郷/水道橋 『東京倶楽部』 ・ 大久保 『Boozy Muse』 他
______________________

☆ 2008年10月25日にFirst Album【glatitude】(3,000税込)が発売されました!!!☆

●○● 収録曲 ●○●

1)Nice Work If You Can Get It
2)恋人も濡れる街角
3)But Not For Me
4)One Note Samba
5)Stompin' At The Savoy
6)Sweet Memories
7)Ain't Misbehavin'
8)Old Devil Moon

↑YouTubeで試聴できます!曲名をクリック!


≪サポートメンバー≫

Sound Director/G/Arr/Cho)吉原寛治 Pf/Arr)岩谷泰行 W.Bass)高尾幸宏
E.Bass)山口良夫 Ds)日高弘 Key)清水ゆかり
Cho)吉田夏希

◆◇◆ CDご購入方法 ◆◇◆

※メールにて承ります。

●メールのタイトルに 『CD購入希望』と、お書き添えの上、
お名前/ご郵送先ご住所/ご希望枚数 も併せてご明記いただき、
officezero55@gmail.com までご注文くださいませ。

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