ユウキのもと

Vocalist 吉田有希のBlog

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出ちゃったよぉ(°□°;)

2011
09
07
ring
さっき、ついにGが出た。

身体ガクガクさせつつも、頑張ってスプレーかけたけど、
食器棚の後ろに落ちちゃって、
死んだか確認できない…

今日はかなり涼しかったから、雨も降ってたし、
夜も網戸にして過ごしてて、
いざ寝るんで顔を洗ったりシャワーを浴びたりして…

当然、コンタクトも外すワケだけど、
寝るまでの間、チョット空気の入れ替えして、
少しでもイイ眠りに就こう…
と、暫し網戸状態で窓を開けていた。

そして、いよいよ窓も閉め、寝ようとベッドに腰かけたら、
お部屋の換気扇の上と天井の間に蠢くものが…

でも、コンタクト外してるから物体の確認が出来なくて、
急いでコンタクト付け、スプレーを持って
走ってお部屋に戻ったら、やっぱりG。

ホントにホントに怖かったけど、
以前の住まいと違い、今やワンルームだから
逃げる場所もないし…

だから遠くから、とにかくスプレーをかけて
弱らせる作戦に出たら、
弱ったからなのか、スプレーの勢いでなのか、
棚の後ろに落ちちゃって…

あぁー…スプレーで鼻が痛い。
(この現象って何とかならないでしょうかね?)

こんな時こそ、窓を開けたいけど、
そもそも網戸だったからGが入ってきたワケで、
だから窓を開けるワケにもいかず、今は台所の換気扇を最大に回して、少しでも空気の入れ替えが出来て、この鼻の痛みが無くなることを願ってるよ。

もうスッカリ目が冴えちゃったし、怖くてコンタクト外せないし、スプレーもサイドテーブルのトコに置かないと安心できないし…最悪っ!

よくGの話をヒトにすると、大概の人が
『網戸にすれば大丈夫っ』て言うから、
今回怖いながらも夜になって網戸を信用したのに、
やっぱり寒くなるまでは夜に網戸で過ごすのはやめよっ。

笑っちゃうのが、ホントに寝る寸前だったから、
湯タンポをお腹に乗せるまでの間は、
お布団に敢えて置いて、
いざ湯タンポをお腹に乗せた時に、
お尻か腰が温まるような位置に置いていて、
そうすると掛け布団に少し隠れる位置になるんだけど、
Gを退治したとはいえ、ブレスも上がっちゃって、
まだドキドキ冷めやらぬ時だったから、
急いで窓閉めてカーテン閉めて、
更に一歩後ろへ下がったら、
温かい感触が足の裏に伝わって、
思わずビックリして『ヒャーッ!』って
変な大声出しちゃったくらい、もうメチャクチャな感じ。

今、灯りはマックスでコンタクトを着けたままだけど、
怖くて電気が消せなし、コンタクトも外せないよぉ(怖)

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