出ちゃったよぉ(°□°;)

 07, 2011 03:43
さっき、ついにGが出た。

身体ガクガクさせつつも、頑張ってスプレーかけたけど、
食器棚の後ろに落ちちゃって、
死んだか確認できない…

今日はかなり涼しかったから、雨も降ってたし、
夜も網戸にして過ごしてて、
いざ寝るんで顔を洗ったりシャワーを浴びたりして…

当然、コンタクトも外すワケだけど、
寝るまでの間、チョット空気の入れ替えして、
少しでもイイ眠りに就こう…
と、暫し網戸状態で窓を開けていた。

そして、いよいよ窓も閉め、寝ようとベッドに腰かけたら、
お部屋の換気扇の上と天井の間に蠢くものが…

でも、コンタクト外してるから物体の確認が出来なくて、
急いでコンタクト付け、スプレーを持って
走ってお部屋に戻ったら、やっぱりG。

ホントにホントに怖かったけど、
以前の住まいと違い、今やワンルームだから
逃げる場所もないし…

だから遠くから、とにかくスプレーをかけて
弱らせる作戦に出たら、
弱ったからなのか、スプレーの勢いでなのか、
棚の後ろに落ちちゃって…

あぁー…スプレーで鼻が痛い。
(この現象って何とかならないでしょうかね?)

こんな時こそ、窓を開けたいけど、
そもそも網戸だったからGが入ってきたワケで、
だから窓を開けるワケにもいかず、今は台所の換気扇を最大に回して、少しでも空気の入れ替えが出来て、この鼻の痛みが無くなることを願ってるよ。

もうスッカリ目が冴えちゃったし、怖くてコンタクト外せないし、スプレーもサイドテーブルのトコに置かないと安心できないし…最悪っ!

よくGの話をヒトにすると、大概の人が
『網戸にすれば大丈夫っ』て言うから、
今回怖いながらも夜になって網戸を信用したのに、
やっぱり寒くなるまでは夜に網戸で過ごすのはやめよっ。

笑っちゃうのが、ホントに寝る寸前だったから、
湯タンポをお腹に乗せるまでの間は、
お布団に敢えて置いて、
いざ湯タンポをお腹に乗せた時に、
お尻か腰が温まるような位置に置いていて、
そうすると掛け布団に少し隠れる位置になるんだけど、
Gを退治したとはいえ、ブレスも上がっちゃって、
まだドキドキ冷めやらぬ時だったから、
急いで窓閉めてカーテン閉めて、
更に一歩後ろへ下がったら、
温かい感触が足の裏に伝わって、
思わずビックリして『ヒャーッ!』って
変な大声出しちゃったくらい、もうメチャクチャな感じ。

今、灯りはマックスでコンタクトを着けたままだけど、
怖くて電気が消せなし、コンタクトも外せないよぉ(怖)

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